リミット・ストップ幅という難題 - 誰でもできる!勝てる非裁量トレードで稼ぐ

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リミット・ストップ幅という難題

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ども!たつのおとしごです☆

今の自分のトレード、リミット、ストップを広めに取る方法で定着はしていた。

5分足トレードでリミット40P ストップ30P。

15分足トレードでリミット40P ストップ30P。

それがまた値動きに乏しい日には、トレンドに乗ったと思ったら目標値まで行かない事が多いんですわ。

結局リミット・ストップをその広さで固定をするという事は、例えば一日の値幅が60pipsほどしかないとかいう相場ではひたすらガマンするしかないのですが、ここはちょっと視点を変えて、LSの幅を縮めてみる試みを始めています。デイトレから打って変わって、スキャルに近い感覚になります。

スキャルなどの超短期トレードは、スプレッドがある以上はどうしても不利な位置に立たされてしまうというデメリットは拭えませんが、値幅の狭いレンジ相場でも、細かく刻んで利確する事ができるというメリットがあります。

リミット40Pでは全く取れない日でも、リミット15であれば数回に分けて利確できたりする訳です。

その代わり、ストップもタイトになるので、結果的に思惑通りに展開する相場でもちょっとしたノイズでストップに引っかかってしまう可能性も出てきてしまうのが考え所ではあるのですが・・・

ホント、リミット・ストップのつけ方って永遠のテーマというか、明確な答えがないというか、難しいモンですね。。

正しいエントリーポイントを探る事とはまた別問題ですからね。

いやはや、利食いはプロでも難しいと言いますからね~

結局、LSを幅広く取るやり方も、小さめに取るやり方も、一貫させればどちらも変わらないよな気もしますが(^^;)

幅広いLS固定はよりメンタルが必要になるでしょうね。

ですがその分、一貫させた時の見返りは大きいですね。

まあ、色々試してみる事にします^^





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